適性検査を受けてからレーシック

視力のことで悩みを抱えている人というのは世界中で非常に多くいらっしゃいます。
これまではメガネやコンタクトなどの補助器が使用されてきましたが、今ではレーシックによって視力回復をすることが出来るのです。 レーシック手術をするかどうか決定するために、レーシック手術前には適性検査が実施されることとなります。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。

 

レーシックの適性検査におきましては角膜の状態、近視や乱視や遠視の有無、そして眼球の硬さ・視力・涙の量などといったことを検査していきます。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。

 

適性検査を実施する時に注意をしなければいけないこととしましては、ソフトレンズコンタクトは1週間前、そしてハードレンズコンタクトは2週間前から着用を中止するということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。



適性検査を受けてからレーシックブログ:08月07日

コンチワ^^

なんか、今日は気分が悪いです

友達に誘われて、1週間前海釣りに
行ってきました。

なんか、元気がないって太郎にも言われたし。


シスアドを勉強して、転職しようか・・・

今の仕事を続けるか、本当に悩んでいます。

ゼニカルと踏み台昇降を続け、
休みの日も骨盤体操に行ってるけど、
なんか行く気がしなくて。

今、ちょうど考える時期なのかもしれない。

しあさって、会社の人がひとり辞めることになって、
地元へ戻って家業をするらしいけど、今だとその方が
実家にも暮らせるし、安定するって言っていて。

たしかに・・・その通りかもしれないなとか思う。


朝の天気が晴天とか、天気次第で気分も変わるし。

朝方からもダラダラ・・・

少しゆっくりしよう
なーんて思ってるけど、背中が気になる。

ストレス発散をしようとは思うけど、自分から動こうとも
思わないしね。

遊びに行っている時にも、ふと考えてしまうことがあって、
まだ独身だから、自由にするなら今のうち!とも思う。

家族がいれば、やりたいことも我慢しなくてはいけないことも
あるし、転職を考えるなんて、とてもじゃないけど無理なことも
あるしね。

色々考えても、結果が出ない時は、今は大人しくしておくべき
なのかなーとか思うし。


なんだかしばらくトルコに行ってみたい気分。

何も考えずに、知らないところで、色々な勉強をしたい。

とはいえ、英語もロクに話せないから、すぐホームシックに
なっちゃうかもしれないけどね。

とっぴんぱらりのぷう