レーシック後の視力維持は本人次第

思い切ってレーシックをしてみようと思ってもなかなかそれを実行に移すのは悩むことだと思います。
まずはレーシック口コミサイトや情報サイトなどを確認してレーシックについての知識をしっかりと理解しておきましょう。 レーシック手術をすることによって視力回復を実現出来ますが、生活習慣などによっては再びレーシックを受ける前と同様の視力まで落ちてしまうことがあります。
中にはレーシックを受けた時以上に視力が悪化してしまうなんてこともあるので覚えておきましょう。

 

レーシックというのは現時点の視力を矯正させる治療法であり、矯正が完了した視力の維持までは保証がされません。
一般的な近視の場合におきましては、近視の進行というのは20代後半で止まるとされているので、20代後半にレーシックを受けた人は視力が元通りに戻ってしまうことはほぼありえません。

 

今現在20歳未満の人がレーシック手術をしたところで、近視が進行中だった場合におきましては、一時的に視力が矯正しても元通りになってしまう可能性が高くなります。
もしレーシックを考えているのでしたら、なるべく20代後半頃になってから受けるようにしましょう。



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レーシック後の視力維持は本人次第ブログ:06月28日

日本人にとって、
ライスは食卓の中心にある「主食」ですよね。

主な成分は炭水化物で、これが糖に分解されることから、
何となく、ライスをたくさん食べると
太りやすいと思いこんでいる人が多いみたい…

ダイエットのため
真っ先にライスの量を減らす人も少なくないようですし、
炭水化物抜きダイエットっていうのも、
あるぐらいですもんね。

でもね、
ライスは唾液で大部分が糖に分解され、
胃からすぐに血液中に吸収されて、
エネルギーとして使われてしまうそうですよ!

血糖値はライスを食べてすぐに上がり、
これが脳の満腹中枢を刺激して、
「ウエストいっぱいだから食べるのをやめるように」
という信号を出す…

むしろ、ごはんには、
食べすぎを予防する働きがあるんですって!

また、ライスに含まれている炭水化物には、
体質の中で消化されにくい性質の「アミロース」が多いため、
太りにくいそうです。

ところで、シンガポールの人にとっての「主食」は
「食パン」だと思っている人が多いと思いますが…

実は英語には、
日本語での主食を意味する言葉は無いんですよね。
あえて似た言葉を挙げるならば、「メインディッシュ」。
でも、これは、日本語で言うと「主菜」ですよね。

つまり、シンガポールでは、
メインの肉料理や魚料理をおいしく食べるため、
あくまでも脇役として、
食パンやスープ、サラダなどがあるという考え方なんですね。
いわば、
日本の「おかず」と「ライス」が逆転した形です。

ライスより、おかずをたくさん食べた方が、
栄養バランスがよく、太りにくいと考える人もいるかもしれませんが…

肉や乳製品をたくさん食べているのシンガポール人って、
肥満の人が多いですよね。

だから、ダイエットの時こそ
ライスをたくさん食べるべきなんです!