なんと交通費を貰えるクリニックもある

「安かろう悪かろう」という言葉がありますが、これはレーシックについてはちょっとニュアンスが異なることがあります。
人気のあるクリニックではそれだけ患者数が多いので安く確実なレーシック手術を受けることが出来るのです。 レーシックを行う患者さんの負担を少しでも緩和するためのサービスというのが最近では非常に充実しています。
数あるクリニックの中には遠方から訪問される患者さんに対して交通費を補填してくれるクリニックもあるのです。

 

全国にレーシックのクリニックを展開している有名な眼科医院の多くが交通費の補助制度を採用しています。
補助金が支給されることとなる条件や金額はほぼ一定となっているので、上手に利用していきましょう。

 

レーシックの交通費支給というのは、クリニックの県以外のところから通院される方が対象となります。
いくら遠方だったとしましてもクリニックがある県の場合におきましては、支給の対象外となることもあるのでご注意ください。



なんと交通費を貰えるクリニックもあるブログ:06月08日

みなさん、どーもっ!

ちょっと仕事先のことで落ち込んでいます


実はですねー、今日からダイエットとなるものをはじめたいと
思っています。

なぜいきなり?ってカンジだけど、一週間ほど前…言われた一言。

これが思いっきり刺さりまして。


母親にね・・・

後ろからいきなり
「なんか、背中、めっちゃ太ったじゃん!」って。

背中・・・大きくなっている→太ったってことでしょ?

6KGとか関係なく、背中が明らかに大きくなったって。

親の背中みて育て状態くらい、大きいらしい(笑)


とはいえ、背中は見れないわけで、脇腹も気になって
いるわけで・・・踏み台昇降を始める!っていったら

なんとっ!!

コアリズムとスピルザDをプレゼント
していただきました。

そんなに大きいんだーとか思ったけど、おかげで新宿に
友達と買い物に行っても、目に入るものは「ダイエットグッズ」。

のりしおポテトチップ食べたいところをダイエットゼリー りんご味で
我慢しようかなーと一種のダイエット病になってしまいまして。

考えてみるより、やってみろ!で始めることになりました。


昔、夏に行ったバヌアツ旅行。

あのころの体型に戻るべきダイエットをこれからしていきたいと
思っております。

休みも10時から、ちょっとウォーキングへ。

10時なんて、休みに起きていたことが、最近ないから
どうなるやらってカンジだけど。

とりあえず、妄想しつつ、それを実現していかないとね(笑)

今は、全然妄想の世界ですが・・・

どんとはれ